知床

今日は
オホーツクの海と知床の森に来ております!

きっと涼しいんだろうなぁ・・・と思って、長袖をいっぱい持ってきたのに
あんまり涼しくなく半そでで十分。

でもイルカや鯨、キツネやヒグマを見て喜びの雄たけびをあげ
生き返っております。
IMG_0026-thumb-350x266.jpeg

このあたりには お寺や神社があまりなくて気持ちよいです。

普段私が行くようなところはどこを歩いても神社仏閣があり、弘法大師さまの息吹が
かかっています。
ちょっと歩くとほこらがあったり、大きな木にはしめ縄がかかっています。
それはそれで趣があっていいものだと思いますが、ちょっと鬱陶しい。
その土地の歴史も風土も何も知らないのに 
しおらしく、ありがたがらなきゃいけないような気がして
めんどくさい。
でも北海道もここまで来ると あるのは自然だけ。
この土地では仏教思想など外来種。
実は神も仏も、もちろん占いもヒトがこさえたものでチャチなモノではないかと思えます。

あー 原始人に生まれ変わりたいな~

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No title

最後の1行に、激しく同意してしまいました(*^_^*)


それにしても・・・動物園のオリの中ではなく

普通にヒグマが写っているお写真、凄いですね~!

いいな☆

いいな☆(^^)しれーとこーのみさきはーー♪自然界にひたりたいです。

まりこさんへ

南の島の原始人もいいなぁと思っていましたが
北の国もいいなぁとおもいます。
まりこさんはお魚が捕れるから、りっぱな原始人に
なれますね!

半田さんへ

あの歌は
勝手に知床のテーマソングになっちゃったみたいだけど
あまりイメージが合わないですよ。

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プロフィール

杜 香里(もり かおり)

Author:杜 香里(もり かおり)
小学生の時に本格的「星占い」に出会いはまる。
星と付き合い続けてて数十年。
一時はアホらし、と思ったこともあったけど
10年位前に雷に打たれたように占い魂が芽生えてプロになりました。
高波にさらわれてイギリスまで流され英国占星術協会の会員になりこの道で開き直りました。

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プロフィール2
 イヌ派ですが3年ほど前まで齢八百歳のさばとら・タビ (立ち耳スコティッシュフォールド? いいえ多分駄猫)と タビa  起居を共にし彼女の抜け毛に悩まされていました。 フォトグラフィー